• iPhone7sの中古を選ぶコツ

    iPhone7sはNTTドコモやAU、ソフトバンクで売られているので好きな通信キャリアが選べるのですが、通信料金が高いこともあり、MVNOで利用したいと考える方が増えています。MVNOで利用できるiPhone7sは2種類あります。



    1つはアップルストアで販売されているSIMロックがないiPhone7s、もう1つはMVNOが使っている通信キャリアのiPhone7sの中古です。

    NTTドコモ系のMVNOならNTTドコモで販売されたスマートフォンはそのまま利用できます。

    YOMIURI ONLINEの詳細はこちらで簡単に調べられます。

    ただし、AUで販売されたものはMINEO等で認識されないことが多く、MVNOで使うなら実質NTTドコモ製かアップルストアのSIMロック無しモデルのみとなります。
    NTTドコモ製の端末は販売数が多いこともあり、中古市場でも多数販売されています。

    ただし、他のスマートフォンに比べて高く値段が設定されているので選ぶ際には注意が必要です。iPhone7sの中古を選ぶ際のコツは2つです。1つはバッテリーの消耗度、もう1つは液晶サイズです。



    バッテリーについてはお店の方にきくしかありませんが、フル充電できないものは避けるべきです。

    液晶サイズについてはNTTドコモでは5S、5C以降の扱いなので実質的には4インチ代なら5S、5C、6,大きいサイズが欲しいなら6Plusとなります。